Call us today on 03-5487-0555

​NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会

© 2017 by No-Kouganzai.com

Please reload

最新記事

病院から見放され 末期がんを克服した患者の笑顔は美しい

July 20, 2017

病院で抗がん剤、 手術、放射線と、 さんざん治療でいじられ、 末期がんとなり、見放され、解放され、自宅へ帰されたがん患者の皆さまから、患者の会は多くを学びました。 がんは細胞の病気です。がん細胞もあなたの細胞の一部です。 がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。 

病院で見放され打つ手がないかのように思っていたがん患者の方が、 がん細胞を温める音響免疫療法を聴きます。初めは好転反応でがん細胞も腫れますが、自己治癒力を高めながら3時間聴いていくうちに、がん細胞が変化し始め縮小していきます。 身体の内側から細胞とがん細胞を一緒に温め、がん細胞が発熱すると、熱に弱いがん細胞は温熱感受性のため、自然に死滅します。(身体を温めると腫瘍マーカーの数値が上がります、その後正常に戻っていきます)がん患者の皆様は  がんを吹き飛ばしてくれる音響イスを家族同様大切にし、イスに名前を付けて楽しんでおられます。末期がんを克服した喜びの笑顔は美しい。

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

ソーシャルメディア
Please reload

アーカイブ
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square