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​NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会

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西洋医学は、母親が胎児を38℃に温める羊水の響きでガンに勝つ 最先端のエンターテイメント療法を研究しなかったのが不思議です。  西堀貞夫は世界で初めて空気の音でなく、胎児を38℃に温める羊水の響きを脊髄に聴かせ 身体を発熱させ、熱に弱いガン細胞に勝つ、夢のゼロ磁場音響免疫療法を開発しました。

母親が胎児を38℃に温める羊水の水の波紋の響きは、電子レンジの電磁波と同じ横波の仲間です。お母さんは安全な電子レンジで胎児を育てていたのです。「胎児を38℃」に温め、「尿で汚れた羊水を浄化」、「水分80%」の元気な細胞を育てます。私たちは熱に弱い“がんの病に勝つ”治療法として母親の羊水の響きでがん細胞を温める自己免疫療法を思いついたのです。身体はウィルスに感染すると38℃に身体が発熱、生体防御反応でウィルスを殺します。身体の持つ生体メカニズムを応用します。がん細胞は温熱感受性のため、温めると流れが低下、熱を吸収し、がん細胞の温度が上昇し死滅します。60歳の年齢は低体温となり、水分50%の老化した細胞になり、がん患者が多くなります。

中国の要人が日本の有名病院にがん患者として入院、抗がん剤投与で“玄関から入り、裏口から出て行った”多くの結果にびっくり、日本の薬漬けの西洋医学に疑問を持ったのです。中華人民共和国が日本で探し求めたのが私たちの中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』だったのです。中華医学は手術を受ける患者の急所に「針」をうち、生体麻薬作用でモルヒネを注射しません。 中華医学・気功は5000年の歴史です。気功の磁気エネルギーを研究する過程でイエス・キリストが施した手当てと中華医学の気功は同じ生体磁石の磁気を応用、相手と磁気共鳴しあう事で心と身体を健康に導く神秘的な磁気エネルギー療法である事を、血液の磁気を測定するMRI(磁気共鳴画像法)で科学的に解明しました。私たちの開発したゼロ磁場磁気エネルギー療法は人間の持つ生体磁石の1000倍以上の気の磁気エネルギーが発生、心と身体を健康に導く中華医学の最先端療法です。中華人民共和国は、蒋介石の時代、気功中心の中華医学を捨て西洋医学に変えましたが、毛沢東政権により伝統的な中華医学を残した素晴らしい国です。中華医学80%、西洋医学20%の医学を行っています。

羊水の響きは 熱に弱い がん細胞を自己免疫力で 消滅させる

耳の鼓膜の紙の響きではがんに勝てない

私達は、胎児期羊水の中で、脊髄の感覚器官で音を感じていました。脊髄の感覚器官への母親の生命の危険を知らせる激しい響きは、胎児に生命の危険信号としてDNAに記録されています。耳でなく急所脊髄への響きが、興奮と感動を高めます。耳の鼓膜の音は 生活の為の言葉・方向・距離・危険を感じます。生命の危険を伴う脊髄への映画・テレビ・音楽への激しい響きは、映像と身体の動きが一体化。共鳴現象で耳の音より興奮が高まります。映画・テレビ・音楽を耳の鼓膜の紙の響きで聞くのは間違っていたのです。脊髄の感覚器官で聴くのが正しいのです

胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化。水分80%の細胞を育てる羊水の響きに学び、羊水の響きを再現するため、柔らかい表面の密度を高めた中空ストロファイバー網構造体を開発。磁石・コイル・電動版で音を発生させるスピーカーの響きを応用し、ランバーコアの板鳴りの振動の摩擦熱で磁気エネルギーが発生 激しい身体共鳴の響きで身体に聴かせ感動を高める 音響システムを開発しました。3次元網構造体ストロファイバーが響かせる『バイオリンの弦』『パイプオルガンの共鳴管』『光ファイバーの脈動』が産み出すバイオリンの弦の響きで、波紋の横波の羊水の響きを再現。胎児のように骨導音の身体共鳴現象で身体に聴かせます。ストラディバリウスは、木材の箱鳴りと弦の響きを 極限まで高める為、動物の骨から溶出した生きたニカワで木材を接着。響きの摩擦熱で、板鳴りの木材を鳴り響かせます。羊水の響きを、生きたニカワの板鳴りの響きで再現しました。接着剤で固めると音は響きません。中華医学の、治療効果の高い 脊髄・経脈・ツボに羊水の響きを聴かせ胎児のように38℃に温め 血液を浄化 水分80%の若い細胞を育てる西洋医学を超えた羊水の響きのゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法を開発しました。

映画・テレビ・音楽の脊髄に聴かせる 羊水の響きは 胎児のように38℃に発熱 熱に弱いがん細胞を自己免疫力で殺す

映画・テレビ・音楽の生命の急所心臓への響きは、鼓動・脈動と同調。マラソン選手のように運動効果で、鼓動を高めます。血液(強磁性鉄イオン)と血管との摩擦熱で血液を温め磁気作用を高め、ドロドロの血液をサラサラにし、血液循環機能を蘇らせ 臓器の機能を若返らせます。世界で始めてエンターテイメントの響きの運動効果で自己免疫力を高め、がんを治す西洋医学を超えた 最先端療法を開発しました。

生命の急所脊髄から疲れた心臓に、映画・テレビ・音楽を響かせます。脊髄の感覚器官中枢反射神経 に聴かせる世界で初めてのエンターテイメント療法です。急所脊髄と心臓への響きは、人間の持つ生体麻薬アドレナリン・エンドルフィンの麻酔覚醒作用で心と身体を幸せにマインドコントロールします。脊髄と心臓に聴かせ、鼓動を高める響きは、血液(強磁性鉄イオン)と、血管との摩擦熱で血液の磁気作用で生体磁石を高めます。私達は、母親の羊水の中で育ちます。胎内の羊水の響きを再現したゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、胎児が身体を38℃に温め 尿で汚れた羊水を浄化するように血液を綺麗にします。更に水分80%の細胞に若返らせます。(60歳の細胞の水分は50%です。)映画・テレビ・音楽の急所脊髄から心臓への響きは、疲れた心臓を若返らせます。

コウモリは体を震わせ43℃に体温を上昇させます

人間の体温は低下すると、ぶるぶると体を発熱させるメカニズムを持っています。母親は羊水の中で胎児を38℃に温め羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。年を重ね50歳の細胞の水分は50%に減少。シミ、シワの多い老化した体はがん患者が多くなります。細胞は毎日新しく生まれ変わります。羊水に学んだ音響免疫療法は身体を38℃に温め、水分80%の赤ちゃん細胞に生まれ変わります。赤ちゃん細胞は細胞のがん化を防ぎ、がんに勝つ体質にします。コウモリは15℃の低体温で、洞窟に足でぶらさがっています。飛び立つ時に足の裏のゼラチンを震わせ、摩擦熱で身体を43℃に発熱、飛び立ちます。42℃の体温は地球の重力に負け飛び立てないのです。身体の発熱とレーダーのメカニズムをコウモリの研究から学びました。コウモリは全身を震わせレーダーを線でなく玉で発射、映像で映します。最先端医学と最先端レーダー兵器を実践しています。

白血病患者にとって“一縷の望み”『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法

血液のがんと言われる白血病は、血液の中の白血球が細胞に分化していく過程でがん化し、血液がんとなります。白血球は120日間で入れ替わります。羊水の響きで血液を毎日38℃に温め、血液の中の白血球をつくり変えていくと、120日間で新しい白血球に入れ替わり、白血病に勝てるのです。脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を温める羊水の響きは、白血球、リンパ球、骨髄液が発熱します。赤血球(ヘモグロビン)に含まれる強磁性鉄イオンの磁力を高め、血液の塩水による酸化と錆びを防ぐことが大切です。がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを多く取り込んでいます。がん細胞は、免疫細胞により活性酸素という酸素毒とイオン化した酸化作用の毒素で攻撃され、殺されています。がん細胞は免疫細胞から自分を守るため、細胞内に鉄イオンを取り込むのです。鉄イオンががん細胞に存在すると鉄イオンが酸化され、活性酸素が中和され、免疫細胞ががんを殺すことが出来ないからです。

肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します

肝臓がんの多くはC型肝炎ウィルスによる肝不全の病を招きます。肝不全から肝臓がんが発症します。肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します。肝硬変となり、病状が悪化し肝臓がんとなるのです。C型肝炎から肝臓がんを発症された患者さんが、ゼロ磁場音響免疫療法の音響ルームを訪問され、毎日3~4時間脊髄でTV・音楽を楽しまれ、体温を38℃に発熱させます。不思議なことにC型肝炎ウィルスが自然に消えていきます。病院の検査で気づいたのです。肝臓がんはC型肝炎を排除し、肝硬変にならないことが大切です。すい臓がんは初期にはほとんど自覚症状がなく、すい臓の周囲のリンパ節や臓器に転移しやすいのです。ゼロ磁場音響免疫療法はすい臓がんの痛みを緩和します。すい臓の複雑に入り組む毛細血管の血液を38℃に温めることで、自己治癒力でがん細胞を消滅させることが出来ます。

音響ルームでは素晴らしい生命の奇跡を体験できます

脊髄から頚椎、頭蓋骨への生命の危険を伴う映画・テレビ・音楽の激しい衝撃波は、脳内麻薬の麻酔覚醒作用で幻覚と幻想の夢の世界に導きます。タオルを頭から被り、目と耳を覆い、首(頚椎)をネックピローで保護、危険を感じる急所頸椎に安心感を与えることで、心と身体を幸せに導きます。 精神医学の研究の世界では、幻覚より幻聴が招く恐怖と不安が自殺や殺人を起こすと言われています。幻覚の映像より、幻聴は怖いのです。

●羊水の響きの映画・テレビ・音楽のエンターテイメント療法は、薬事法・医師法の範囲ではないとの思いから、医療機器の認定を取らなかったのです。

●心の悪い人、病を自分で治すことを知らない人には来て欲しくないのです。音響免疫療法の映画・テレビ・音楽の視聴体験とご自宅でのご使用は、素晴らしい効果があるため会員に制限しています。

がん患者300人が選んだ急所脊髄と肺・心臓に響く激しい衝撃波の響きは、胎児のように38℃に温め、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させる夢のような響きです。がんに負けない為には体質を変え体力をつけて太る事が大切です。ネコ・クジラの響きを聞き、 がん患者の皆様から、 幸せな気持ちになったと感謝の言葉を頂きます。「お腹がすくようになった」「手足が温まり痒くなってきた」「表情が良くなった」「食欲が増した」「食事がおいしい」「よく眠れるようになった」「がんを忘れることができた」「痛みがなくなった」「体温が高くなった」「生きる気力が湧いてきた」「肌がしっとりとしてきた」などの体験談を熱心に語っていただきます。がん治療には体力をつけて太ることが大切です。ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法をご自宅で音楽を楽しまれ、血液を温め、白血球・リンパ球の免疫力を高めることでがんに勝つ体質にします。