Call us today on 03-5487-0555

​NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会

© 2017 by No-Kouganzai.com

録音した自分の声は 他人の声に聞こえます。 身体が求める響きは 身体を震わせる共鳴の響きです。 耳の音は、言葉・方向・距離・危険を 主として感じます。 感動と興奮は、耳でなく 脊髄の感覚器官(中枢神経)への 身体共鳴の響きで感じるのです。 骨盤は重低音、頭蓋骨は 高音を感じます。 生命の危険を伴う 身体共鳴の衝撃波は 心の神「魂」を呼び覚ます 心と身体が求める響きです。

脊髄の感覚器官(中枢神経)への響きが  感動と恐怖を感じます 耳でなく  身体を震わす  激しい衝撃波が人間の心と身体が求める響きです

雷(稲妻)の  生命の危険を伴う  恐怖を呼び覚ます  耳でなく  身体への  衝撃波の響きは 恐怖心を高め  心と身体を幸せにし  病を治す  音響チェアを  世界で初めて開発しました 音響チェアに組み込まれた  中空ストローファイバー網構造体を響かせ 『バイオリンの弦』『パイプオルガンの共鳴管』の響きを  生命の急所脊髄に響かせる 世界で最も優れた  音響システムです びっくりしたのは  音響チェアの響きを  増幅させる  振動反射板を床面に設置させることで 身体への共鳴の響きが増幅  響きの摩擦熱で  身体を37.2〜38℃に発熱させます 世界で初めて  響きで病を治す最先端医学に応用しました

雷(稲妻)  光の響きは 電流と磁気  落雷は  磁気残留が発生 落雷の多い場所は 稲・椎茸の育ちが良くなります

21世紀最も大切な事は 人間の心を響きで幸せにし  病気を治すことです

音響免疫療法学会は、映画・テレビ・音楽の、身体への、骨導音の響きが、心と身体を幸せにし、健康に導く研究を、西洋医学・音響工学の粋を集め、長年研究して参りました。 耳の空気の音でなく、骨導音の身体への、映画・テレビ・音楽の激しい響きは、身体を発熱させます。響きは、西洋医学の薬では、手の施しようのない病状に、救いの手を差し伸べます。スピーカーの人工音を、耳で聞くのは間違っています。

身体への響きが人間の心を変えるのです。

ドイツの物理天文学者、エルンス  クラドニー(1756年-1827年)は、響きの波動の周波数により、様々な模様が現れることを発見しました。平面ガラスに、砂をまき、バイオリンの弦の、響きで、ガラスを震わせると、響きの波動の、周波数の音域の違いにより、様々な模様が現れることを発見ました。びっくりです。 響きが人間の心を変えるのは当然です。

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、 膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌

がんに侵された細胞は38℃に発熱するとクサいがん臭を発生させます

赤ちゃんは体温38℃、水分80%の若い細胞です。50 歳は低体温、水分50%の細胞となり老化した身体となります。毎日ご自宅の映像ホームシアターで楽しみ、体温37.2℃~38℃に温め水分80%の新しい細胞に生まれ変わることでがんに勝ちます。がん患者は3時間、激しい響きのイルカ・クジラ・ネコ・胎音の響きを楽しまれます。体温が上昇し温まると、口臭と肌からがん臭が発生します。がん細胞を温めると変化が起こり、好転反応で病巣が腫れて、臭いを発生させます。改善する時の過程でおきる反応です。がん臭を出すことで、がんに変化が起きます。がん細胞はがん臭を出しながら、少しずつ自然に消えます。がん患者は試聴ルームでがん臭のクサいお土産を、部屋に置いて帰られます。患者の会はご自宅で聴かれることをお勧めしています。がん細胞を、胎児のように38℃に温め、水分80%の細胞にすることで、がんに勝つ体質にします。ウイルスに感染すると38℃に身体が発熱、生体防御反応で自己免疫力を高め、病に勝つメカニズムを身体は持っています。38℃の体温でがんと戦う患者に抗がん剤や解熱剤を使う西洋医学は間違っています。

肺がんは、リンパ球・血液を38℃に温め自己免疫力で排除します

背中から脊髄と肺全体に激しい波動エネルギーを浸透吸音、肺全体を38℃に発熱させます。熱に弱いがん細胞を排除するのです。肺がんは発生する場所やがんの種類で病状が異なります。がん細胞はリンパ節に浸潤し、リンパ管から転移しやすいため、リンパ球を温め、自己免疫力を高めることが大切です。がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。悪性のスキルス性の肺がんは、進行が速く、リンパ節へ転移し、病巣をつくります。ゼロ磁場音響免疫療法は、映画・テレビ・音楽の脊髄の響きで肺のリンパ球・血液を発熱させ、がん細胞を熱と免疫力で排除する最新テクノロジーです。

白血病患者にとって “一縷の望み”

『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法

血液のがんと言われる白血病は、血液の中の白血球が細胞に分化していく過程でがん化し、血液がんとなります。白血球は120日間で入れ替わります。羊水の響きで血液を毎日38℃に温め、血液の中の白血球をつくり変えていくと、120日間で新しい白血球に入れ替わり、白血病に勝てるのです。脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を温める羊水の響きは、白血球、リンパ球、骨髄液が発熱します。赤血球(ヘモグロビン)に含まれる強磁性鉄イオンの磁力を高めることが大切です。がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを多く取り込んでいます。がん細胞は、免疫細胞により活性酸素という酸素毒で攻撃され、殺されます。がん細胞は免疫細胞から自分を守るため、細胞内に鉄イオンを取り込むのです。鉄イオンががん細胞に存在すると鉄イオンが酸化され、活性酸素が中和され、免疫細胞ががんを殺すことが出来ないからです。

乳がんはリンパ球  血液を38℃に発熱 シンキングボウルの鐘の響きで 自己免疫力で治す時代です

背中から胸部・乳腺へと打ち抜く羊水の激しい響きを浸透吸音し、乳部を胎児のように38℃に温め、乳がんに勝つ羊水エンターテイメント療法です。乳がんの治療で西洋医学はリンパ腺を手術で取り除きます。リンパ腺を取り除くことは間違いです。リンパ液を38℃に温め、リンパからの転移を防ぎ、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。がん細胞は鉄イオンを多く取り込んでいます。血液の中の白血球・赤血球を温め、鉄イオンを活性化することで細胞を正常化させることが乳がんの治療には大切です。乳がんに勝つにはリンパ球・血液を38℃に発熱させ、自己免疫力で排除する世界で初めてのエンターテイメント療法です。がん細胞は発熱させると好転反応で腫れることがあります。変化が起き、改善の過程なのです。

乳がんで「がん」と闘うリンパ節 切除 するのは 間違っている

西洋医学は乳がんの治療として、リンパ節を手術で取り除きます。 リンパ節を取り除く西洋医学は間違っている。 脊髄の血液、リンパ球を38℃に温める映画・TV・音楽の響きの科学、羊水の響きは血液、リンパ球が発熱、熱に弱いがん細胞、リンパ球、血液を38℃に温め、自己免疫力でがん細胞を消滅、リンパ節からの転移を防ぎがんに勝つ体質にします。 体温を1℃上げると、ウィルスを殺す免疫力が5~6倍になるとアメリカのアルバート・アインシュタイン医科大学が発表しています。がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。

子宮筋腫は子宮を温めると自然に消える

子宮筋腫の女性の多くの患者さんが、音響免疫療法に訪問されます。ゼロ磁場音響免疫療法で脊髄と骨盤に激しい音楽の響きで楽しまれます。響きは骨髄の中の血液、リンパ液、骨髄液、中枢神経を温めます。骨盤を震わせる響きは、骨盤を緩め、子宮を波動エネルギーで温めます。子宮を震わせるゼロ磁場の音楽の響きは、子宮内の血液循環と、自己免疫力を高めることで、子宮筋腫を自然に消滅させていきます。

大腸がんには結腸癌と直腸がんがあります。消化臓器の大腸は、骨盤内の臓器です。音楽の激しい響きで締まった骨盤を緩め、血液を38℃に温めることで大腸・直腸のストレスを取り除きます。腸を発熱させ、酵素が活性化、消化機能が良くなります。大腸がんは家族歴のある人に多く発症します。直腸の温度が低いと直腸がんになりやすいのです。世界で初めて、骨盤と直腸をテレビ・音楽の激しい響きで発熱させ、腸内温度を39℃(直腸温)に発熱させることで大腸がんを自然に排除できるのです。

大腸がんは腸を39℃に温め自己免疫力で治します

肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します

肝臓がんの多くはC型肝炎ウィルスによる肝不全の病を招き、肝不全から肝臓がんが発症します。肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します。肝硬変となり、病状が悪化し肝臓がんとなるのです。C型肝炎から肝臓がんを発症された患者さんが、ゼロ磁場音響免疫療法の音響ルームを訪問され、毎日3~4時間脊髄でテレビ・音楽を楽しまれ、体温を38℃に発熱させます。不思議なことにC型肝炎ウィルスが自然に消えていきます。病院の検査で気づいたのです。肝臓がんはC型肝炎を排除し、肝硬変にならないことが大切です。 すい臓がんは初期にはほとんど自覚症状がなく、すい臓の周囲のリンパ節や臓器に転移しやすいのです。すい臓の複雑に入り組む毛細血管の血液を38℃に温めることで、自己治癒力でがん細胞を消滅させることが出来ます。

子宮頸がんと子宮体がんは骨盤を緩め子宮を38℃に発熱させると自己免疫力で治る

子宮の入り口に発生する子宮頸がんと子宮の中にできる子宮体がんがあります。最近は子宮体がんが増え、 30代~40代に多くみられます。20代の若い人にも増えています。子宮頸がんはHPVが関与していると言われ、子宮体がんは閉経後に多くみられます。骨盤を激しく震わせ、子宮を胎児を38℃に温める羊水の響きで温め、骨盤を緩め、女性ホルモンを正常化させ、子宮の血液・リンパ球を37℃~38℃に発熱させると、免疫力と自己治癒力が高まり、がん細胞を排除することが出来ます。骨盤を緩め、子宮の血液を温めるゼロ磁場音響免疫療法は、子宮頸がんと子宮体がんに勝つ体質にするのです。