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​NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会

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がん難民とは、放射線療法、外科手術、抗がん剤治療の3大療法をやり尽してしまった人のことを言います。がん難民の数は、がん患者の約53%、に相当するという調査結果もあります。(日本医療政策機関調べ)。がん再発者、末期がんの患者さんなど、西洋医学では施す手段もない状態とも言われます。 現在のがん治療は、検査・・・「がん」を発見したら、がんだ、がんだと大騒ぎ。心の不安とストレスで病状を悪化させます。がん患者を発見したら、病院で抗がん剤、 手術、放射線と、 さんざん治療でいじられ、 末期がんとなり、医者に見放され、最後は緩和ケアに行くか、がん難民となり自宅へ帰されるかです。がん難民となり、自宅へ帰された  がん患者の皆さまから、私たち患者の会は多くを学びました。 がんは細胞の病気です。がん細胞もあなたの細胞の一部です。 がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。

諸行無常の鐘の響きの音響チェアを  家族同様大切にし イスに名前を付けて  楽しんでおられます

病院で見放され打つ手がないかのように思えた、がん患者の方が、 テレビ・音楽の羊水の響きで胎児のように38℃に温めると、自己治癒力を高めながら毎日3〜4時間聴いていくうちに、がん細胞が発熱、縮小していきます。 細胞とがん細胞を一緒に温め、幸せにすることが大切です。がん患者の皆様は、がんを吹き飛ばしてくれる、脊髄で響く映像ホームシアターを家族同様大切にし、イスに名前を付けて楽しんでおられます。がん難民となり、末期がんを克服したがん患者の喜びの笑顔は美しい。西洋医学は末期のがん患者の痛みを取り除くためモルヒネを使用します。急所脊髄で楽しむ映像ホームシアターの激しい響きは、生体麻薬の麻酔覚醒作用で、心と身体の痛みを取り除きます。がんの痛みにモルヒネはいらない。

再発 転移 ・・・ 治るはずのないガン細胞が  なぜ消滅したのか?

60兆個の体内細胞は、毎日少しづつ新しい細胞に生まれ変わります。体温38℃、水分80%の60兆個の赤ちゃん細胞に甦らせることが、がんに勝ちます。「マラリアに感染すると高熱でがん細胞が消える」医学では有名な話です。羊水の響きは、体温を38℃(直腸温39℃)に温め、自己免疫力を高めています。熱に弱いがん細胞と戦います。「がん細胞」も「普通の細胞」も一緒に温め、熱に弱いがん細胞は消滅します。 がん細胞は、がん臭を出します。人は歳を重ね、50歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温で、しみ・たるみ・しわの老化した肌になり、がん患者が多くなります。胎児のように体温38℃、水分80%の細胞に甦らせることが、がんを防ぎます。がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを取り込んでいます。がん患者は貧血になります。ホットカイロは鉄を酸化発熱させます。鉄イオンを持つがん細胞も発熱します。抗がん剤投与は正常な細胞とがん細胞を「一緒に殺し」、免疫力を低下させ生命力を奪ってしまいます。毎日ご自宅で聴き続け、胎児のように体温を38℃に高め、水分80%の新しい細胞に甦らせることが、がんに勝つのです。抗がん剤で改善とか、治療をするという西洋医学の表現はおかしい。

がん患者は『氷』をガリガリと食べ 体温を下げようとします

増殖するために  がん細胞が低体温を求めますが 諸行無常の鐘の響きで身体が発熱がんに勝つ体質にします

がん患者は『氷』をガリガリ食べ、無意識に体温を下げようとします。がん細胞は、増殖する為に低体温を求めるからです。日本人は、冷たい氷やジュースを求めます。中国からの旅行者は、日本で温かいお茶やお湯を求めます。中華医学の教えを忠実に守っています。低体温が、がん・うつ病・糖尿病などの病を招くからです。日本人は、低体温のため65歳を過ぎると急激にがんの発症が多くなります。私達が驚いたのは、がん患者が37℃から38℃に上昇すると、日本の西洋医学の医師は解熱剤を投与し、体温を下げることです。低体温が、がん細胞を増殖させてしまうことを、不思議に知らないのです。熱に弱い温熱感受性のがん細胞の増殖を38℃に温め自己免疫力で消滅させる防衛反応を無視、逆に低体温でがん細胞を増殖させていることに気づいていないのです。

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、 膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌

がんに侵された細胞は38℃に発熱するとクサいがん臭を発生させます

赤ちゃんは体温38℃、水分80%の若い細胞です。50 歳は低体温、水分50%の細胞となり老化した身体となります。毎日ご自宅の映像ホームシアターで楽しみ、体温37.2℃~38℃に温め水分80%の新しい細胞に生まれ変わることでがんに勝ちます。がん患者は3時間、激しい響きのイルカ・クジラ・ネコ・胎音の響きを楽しまれます。体温が上昇し温まると、口臭と肌からがん臭が発生します。がん細胞を温めると変化が起こり、好転反応で病巣が腫れて、臭いを発生させます。改善する時の過程でおきる反応です。がん臭を出すことで、がんに変化が起きます。がん細胞はがん臭を出しながら、少しずつ自然に消えます。がん患者は試聴ルームでがん臭のクサいお土産を、部屋に置いて帰られます。患者の会はご自宅で聴かれることをお勧めしています。がん細胞を、胎児のように38℃に温め、水分80%の細胞にすることで、がんに勝つ体質にします。ウイルスに感染すると38℃に身体が発熱、生体防御反応で自己免疫力を高め、病に勝つメカニズムを身体は持っています。38℃の体温でがんと戦う患者に抗がん剤や解熱剤を使う西洋医学は間違っています。

肺がんは、リンパ球・血液を38℃に温め自己免疫力で排除します

背中から脊髄と肺全体に激しい波動エネルギーを浸透吸音、肺全体を38℃に発熱させます。熱に弱いがん細胞を排除するのです。肺がんは発生する場所やがんの種類で病状が異なります。がん細胞はリンパ節に浸潤し、リンパ管から転移しやすいため、リンパ球を温め、自己免疫力を高めることが大切です。がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。悪性のスキルス性の肺がんは、進行が速く、リンパ節へ転移し、病巣をつくります。ゼロ磁場音響免疫療法は、映画・テレビ・音楽の脊髄の響きで肺のリンパ球・血液を発熱させ、がん細胞を熱と免疫力で排除する最新テクノロジーです。

白血病患者にとって “一縷の望み”

『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法

血液のがんと言われる白血病は、血液の中の白血球が細胞に分化していく過程でがん化し、血液がんとなります。白血球は120日間で入れ替わります。羊水の響きで血液を毎日38℃に温め、血液の中の白血球をつくり変えていくと、120日間で新しい白血球に入れ替わり、白血病に勝てるのです。脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を温める羊水の響きは、白血球、リンパ球、骨髄液が発熱します。赤血球(ヘモグロビン)に含まれる強磁性鉄イオンの磁力を高めることが大切です。がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを多く取り込んでいます。がん細胞は、免疫細胞により活性酸素という酸素毒で攻撃され、殺されます。がん細胞は免疫細胞から自分を守るため、細胞内に鉄イオンを取り込むのです。鉄イオンががん細胞に存在すると鉄イオンが酸化され、活性酸素が中和され、免疫細胞ががんを殺すことが出来ないからです。

乳がんはリンパ球  血液を38℃に発熱 シンキングボウルの鐘の響きで 自己免疫力で治す時代です

背中から胸部・乳腺へと打ち抜く羊水の激しい響きを浸透吸音し、乳部を胎児のように38℃に温め、乳がんに勝つ羊水エンターテイメント療法です。乳がんの治療で西洋医学はリンパ腺を手術で取り除きます。リンパ腺を取り除くことは間違いです。リンパ液を38℃に温め、リンパからの転移を防ぎ、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。がん細胞は鉄イオンを多く取り込んでいます。血液の中の白血球・赤血球を温め、鉄イオンを活性化することで細胞を正常化させることが乳がんの治療には大切です。乳がんに勝つにはリンパ球・血液を38℃に発熱させ、自己免疫力で排除する世界で初めてのエンターテイメント療法です。がん細胞は発熱させると好転反応で腫れることがあります。変化が起き、改善の過程なのです。

乳がんで「がん」と闘うリンパ節 切除 するのは 間違っている

西洋医学は乳がんの治療として、リンパ節を手術で取り除きます。 リンパ節を取り除く西洋医学は間違っている。 脊髄の血液、リンパ球を38℃に温める映画・TV・音楽の響きの科学、羊水の響きは血液、リンパ球が発熱、熱に弱いがん細胞、リンパ球、血液を38℃に温め、自己免疫力でがん細胞を消滅、リンパ節からの転移を防ぎがんに勝つ体質にします。 体温を1℃上げると、ウィルスを殺す免疫力が5~6倍になるとアメリカのアルバート・アインシュタイン医科大学が発表しています。がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。

子宮筋腫は子宮を温めると自然に消える

子宮筋腫の女性の多くの患者さんが、音響免疫療法に訪問されます。ゼロ磁場音響免疫療法で脊髄と骨盤に激しい音楽の響きで楽しまれます。響きは骨髄の中の血液、リンパ液、骨髄液、中枢神経を温めます。骨盤を震わせる響きは、骨盤を緩め、子宮を波動エネルギーで温めます。子宮を震わせるゼロ磁場の音楽の響きは、子宮内の血液循環と、自己免疫力を高めることで、子宮筋腫を自然に消滅させていきます。

大腸がんには結腸癌と直腸がんがあります。消化臓器の大腸は、骨盤内の臓器です。音楽の激しい響きで締まった骨盤を緩め、血液を38℃に温めることで大腸・直腸のストレスを取り除きます。腸を発熱させ、酵素が活性化、消化機能が良くなります。大腸がんは家族歴のある人に多く発症します。直腸の温度が低いと直腸がんになりやすいのです。世界で初めて、骨盤と直腸をテレビ・音楽の激しい響きで発熱させ、腸内温度を39℃(直腸温)に発熱させることで大腸がんを自然に排除できるのです。

大腸がんは腸を39℃に温め自己免疫力で治します

肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します

肝臓がんの多くはC型肝炎ウィルスによる肝不全の病を招き、肝不全から肝臓がんが発症します。肝臓がんの80%はC型肝炎ウィルスから発症します。肝硬変となり、病状が悪化し肝臓がんとなるのです。C型肝炎から肝臓がんを発症された患者さんが、ゼロ磁場音響免疫療法の音響ルームを訪問され、毎日3~4時間脊髄でテレビ・音楽を楽しまれ、体温を38℃に発熱させます。不思議なことにC型肝炎ウィルスが自然に消えていきます。病院の検査で気づいたのです。肝臓がんはC型肝炎を排除し、肝硬変にならないことが大切です。 すい臓がんは初期にはほとんど自覚症状がなく、すい臓の周囲のリンパ節や臓器に転移しやすいのです。すい臓の複雑に入り組む毛細血管の血液を38℃に温めることで、自己治癒力でがん細胞を消滅させることが出来ます。

子宮頸がんと子宮体がんは骨盤を緩め子宮を38℃に発熱させると自己免疫力で治る

子宮の入り口に発生する子宮頸がんと子宮の中にできる子宮体がんがあります。最近は子宮体がんが増え、 30代~40代に多くみられます。20代の若い人にも増えています。子宮頸がんはHPVが関与していると言われ、子宮体がんは閉経後に多くみられます。骨盤を激しく震わせ、子宮を胎児を38℃に温める羊水の響きで温め、骨盤を緩め、女性ホルモンを正常化させ、子宮の血液・リンパ球を37℃~38℃に発熱させると、免疫力と自己治癒力が高まり、がん細胞を排除することが出来ます。骨盤を緩め、子宮の血液を温めるゼロ磁場音響免疫療法は、子宮頸がんと子宮体がんに勝つ体質にするのです。