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​NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会

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胎児を38℃に温める  母親の羊水の波紋の響きを がん患者の身体に  響かせると  熱に弱い  温熱感受性のがん細胞は 流れが低下  熱を吸収し  がん細胞の温度が上昇  死滅します 60歳の年齢は低体温  さらに  細胞の水分が50%に低下(赤ちゃんの細胞の水分は80%) がん患者が多くなります  中国はがん治療に身体を発熱させる羊水の響きを導入しました

映画・テレビ・音楽の倍音の響きは 熱に弱いがん細胞が発熱 自己免疫力で消滅します

釈迦を悟りの境地に導いた  倍音の鐘の 身体を発熱させる響きは 人間の心を幸せにし  がんを治す  最善の方法

中国の中華医学はがん治療に音響免疫療法を採用しました

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脊髄に鳴り響く  ゼロ磁場  音響免疫療法の悟りの境地に導く  諸行無常の鐘  チベタンボウルの 激しい「鐘の倍音の響き」は  身体が発熱  心と身体を幸せにし  健康に導きます 身体が発熱する響きは  熱に弱いがん細胞を消滅させます 急所脊髄への響きは  脳内麻薬の麻酔覚醒作用で  心と身体を幸せにし  悟りの境地に導きます 釈迦が感じた  諸行無常の「鐘の響き」は  西洋医学の薬を超えた  最善の自己免疫療法です 

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毎回多くの皆様にご参加頂き、誠に有難うございます。
セミナー説明会には、音響免疫療法のエンターテイメント性にご感心を頂いている方の他、
現在闘病中の方やそのご家族様が数多くいらっしゃっています。

 予約の受付は、病を患われている方を優先的にご案内させて頂いておりますので、ご理解・ご協力のほど宜しくお願い致します。詳しいセミナー説明会の情報は上の画像をクリックしてご覧下さい。

母親の羊水

胎児を38℃に温める  母親の羊水の波紋の響きは  熱に弱いがん細胞を  消滅させる

がん発症 

がんは怖くない!2015年101万人!テレビ・映画・音楽の身体への響きは熱に弱いがんに勝つ

抗がん剤を使うな

イタリアのボンティン沼周辺のマラリアの多い地域には  がん患者がいなかった

​音響チェア

音響チェアの  身体への 激しい響きの摩擦熱は熱に弱いがんを消滅させる

映画・テレビ・音楽の羊水の響きで38℃に温め 熱に弱いがん細胞を自己免疫力で治す時代です

お母さんの羊水の響きは胎児を38℃に温め、(尿)で汚れた尿を浄化、水分80%の若い細胞を育てます。空気の耳の音では胎児は育ちません。胎児は脊髄の感覚器官で水の波紋の響きで、音を感じています。羊水の響きに学び、脊髄(中枢反射神経)の感覚器官に鐘・テレビ・音楽を聴かせ、体を38℃に温め、熱に弱いがんに勝つ体質にする、羊水の響きの映像ホームシアターを開発しました。 胎児を38℃に温める羊水の波紋の横波と、電子レンジの電磁波の波紋の横波は同じ仲間です。びっくりです! 羊水の響きは私たちの身体を38℃に温め、熱に弱いがん細胞が発熱、自己免疫力で消滅させます。60兆個の体内細胞を胎児のように38℃に温めると、熱に弱いがん細胞は消滅します。赤ちゃんにがんがないのはこのためです。身体は体温が低下すると、全身をブルブルと震わせ発熱させます。歳を重ね60歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温、しみ・しわの老化した肌となり、認知症・がん患者が多くなります。

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、乳癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、 卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病

心臓に響く 諸行無常の鐘の響きは 摩擦熱で身体が発熱  熱に弱い がん細胞に  自己免疫力で勝つ

諸行無常の鐘の響きを心臓に響かせるゼロ磁場音響免疫療法は 鼓動と脈動を高め赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管との摩擦熱で 血液を温め磁気を強化しがんに勝つ体質にします

赤血球と毛細血管は同じ大きさです

赤血球(強磁性鉄イオン)は毛細血管と同じ大きさ  血液と血管との 摩擦熱で血液を温め 磁気を高め がんに勝つ体質にします

がんに勝つためには、細胞  血液を38℃に温め、磁気作用を高め、細胞を若返えらせることが大切です。人間の血液(強磁性鉄イオン)は5kg、その中で1/3 は脳で使用しています。血液に含まれる鉄イオンは2700mg、体内には4000mgの鉄分を含みます。血液を舐めると鉄の匂いと味がします。赤い血液こそが「鉄」を主成分とした。赤血球(ヘモグロビン)です。血液も「釘」と同じ様に錆びます。 心臓の鼓動・脈動を高める羊水の響きは赤血球と毛細血管(赤血球と毛細血管は同じ大きさ)との血流による摩擦熱で血液を温め、血管内皮細胞を活性化させ、毛細血管を若返らせ血液循環機能を高めます。毛細血管の若返りは腎臓の排尿機能を高めます。 血液の赤錆び(三価鉄)は、血液をボロボロにします。黒鉄(二価鉄)に変え、血液の磁気を高めます。血液循環機能を甦らせます。身体は心臓の鼓動・脈動による血管と血流による血液との摩擦熱で身体が発熱、血液の磁気を高める血液磁気発電システムで生命を維持します。血液による磁気フリーエネルギーシステムで生命を維持しています。血液と磁気作用を高めがんに勝つ体質にします。 心臓、血液、細胞を若返らせ、体温を1℃上げると、医学の世界ではノーベル賞を超えた神の領域と言われています。心臓と60兆の細胞の死が人間の死です。お金を持っていても死んだらおしまい。 私は音響免疫療法をおすすめします。

釈迦を悟りの境地に導いた  諸行無常の   鐘の響きを  急所脊髄に響かせる ゼロ磁場  音響免疫療法は 宗教と医学に  革命を起こした

釈迦は  諸行無常の鐘の響きで  悟りの境地に導かれ  出家したと 阿含経に記述されています

諸行無常の  お寺の鐘の響きを  脊髄に聴かせる  ゼロ磁場  音響免疫療法は 悟りの境地で心と身体を幸せにします

急所脊髄に鳴り響く、ゼロ磁場音響免疫療法の 諸行無常の 鐘の激しい響きは、身体共鳴現象で 身体が発熱。心と身体を健康にし、熱に弱いがん細胞を消滅させます。急所への響きは、脳内麻薬の麻酔覚醒作用は 心と身体を幸せにし、悟りの境地に導きます。釈迦が感じた諸行無常の激しい 鐘の響きは、病を治す西洋医学の 薬を超えた最善の方法だったのです。

釈迦が感じた  諸行無常のお寺の鐘の響きで  身体を震わせる  ゼロ磁場  音響免疫療法の    身体共鳴の響きは  身体が発熱  熱に弱いがん細胞を消滅させます

釈迦が伝えたかったのは、諸行無常の鐘の響きで身体を震わせ、悟りの境地に導き、心と身体を幸せにし、健康にすることです。除夜の鐘、108回の響きは煩悩を消し去り、悟りの境地に導きます。お寺の鐘、仏具のおりん、チベタンボウルは、栄の時代中国から日本に渡来しました。 日本は戦時中、お寺の鐘を強制没収、兵器にした恐ろしい歴史があります。戦後の日本は、釈迦の諸行無常の鐘の響きの悟りの境地を忘れてしまった日本人になったのです。戦後アメリカの指導で、諸行無常の鐘の響き病を治す、量子力学、響きの科学を忘れさせ、西洋医学の薬漬けにする社会に変えられたのです。

チベット密教の「チベタンボウル」の 鐘の響きで  病を治す

音響療法は 5000年の歴史

シンギングボウルの 頭蓋骨に鳴り響く高音は 頭蓋骨を緩め  脳神経が活性化  認知症・うつ病を吹き飛ばします

チベット密教の 鐘の響きの音響療法「チベタンボウル」「シンギングボウル」は ヒマラヤ・ネパールの断層地帯の 磁気の強いゼロ磁場で誕生しました。チベット密教は、鐘の響きとゼロ磁場の聖地で修行し、心を浄化、病を治すのに金属製ボウル「チベタンボウル」が使われました。信仰の心と、病を治す悟りの境地は、チベタンボウルの「鐘の響き」と「ゼロ磁場の磁気」だったのです。 西洋医学が響きとゼロ磁場の磁気を最先端医学に応用しないのは間違っています。

「お寺の鐘」「チベタンボウル」の激しい響きを  飲み物に聴かせると味が変わります  血液が浄化されるのも当然です

チベタンボウル の中に水をはり、缶コーヒー、ワイン、紅茶などの密封の飲み物を入れ、チベタンボウル を響かせると、水の波紋の横波の波動エネルギーが生まれます。ボウルをバチで鳴らすと、響きの波動エネルギーで飲み物が熟成され、深いまろやかな味になり、美味しくなります。母親の胎児を育てる羊水の響きは、胎児を38℃に温め、羊水を浄化、水分80%の若い細胞を育てます。羊水の響きと、チベタンボウルに学んだゼロ磁場 音響免疫療法の音響チェアの響きも、缶コーヒー、ワイン、紅茶に聴かせると味がまろやかになり、美味しくなります。血液が浄化されるのは当然です。映画・テレビ・音楽・チベタンボウルの響きも、耳で空気の音ではなく、身体を震わせる響きでなければ意味がありません。

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法学会

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法患者の会

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